敏感肌に優しい日焼け止め7選!この夏しっかり紫外線カット!!

 

お肌が健康的で肌悩みが少ないと、どんなに自分に自信が持てることでしょう。

 

もともと敏感肌で、お肌に合う化粧品がなかなか見つからないと悩む女性も多いのではないでしょうか。

 

 

なんでもいいからとにかく保湿をしよう。

洗顔は適当にしていれば汚れは取れる。

 

と思いながら、20代を過ごしていることもあるかもしれません。

 

日焼け止め

 

特に日焼け止めは、お肌に合わない可能性があるので、つけないまま日中を過ごすことも。

 

敏感肌ならなおさら、紫外線を浴び過ぎないようにしていたいですね。

 

しかし敏感肌用の日焼け止めでも、自分のお肌に合わない成分があるかもしれません。

 

 

サンプルやテスターで使い心地を確認したうえで、敏感肌でも安心して使える日焼け止めを購入するようにしましょうね。

 

 

敏感肌も赤ちゃんも、安心して使える日焼け止めとその使い方をご紹介しましょう。

 

 

 

 

敏感肌の日焼け止め選びは慎重に

 

日焼け止め

 

年齢を重ねていくと、思う通りのお肌状態を維持することが難しくなります。

敏感肌であれば、もっと難しく感じるのかもしれません。

 

もちろん、紫外線を長時間浴びるようなことは、絶対に避けるようにしたいですね。

 

 

スキンケア商品もそうですが、日焼け止めも慎重に選びたいもの。

紫外線からお肌を守るためにつける日焼け止めですが、誰もがお肌に合わない成分が配合されていることもあるでしょう。

 

 

 

また日焼け止めを使うとき、使い方を間違えていることもあります。

そのため肌が荒れたり、乾燥がひどくなることも考えられます。

 

 

お肌が敏感なので、自分のお肌に合うものを使い、用法用量をしっかり守るようにしましょう。

 

  1. 気になる商品を2~3種類チェックする
  2. 使い方を確認
  3. 試供品やサンプルを自分のお肌につけてみる
  4. つけ心地を確認
  5. つけた後の洗顔方法を確認
  6. お肌に合うと感じられたら購入
  7. 外出するときは必ず使うようにする

 

お肌に直接つけるものですから、少し時間をかけて慎重に選ぶようにしたいですね。

 

 

 

 

敏感肌の日焼け止め選びのポイント

 

日焼け止め

 

慎重な日焼け止め選びの流れを確認したら、今度は確認しておきたいポイントです。

 

使いやすく効果もあればいいのですが、もう少しだけ、チェックしておきたいことがあります。

 

 

敏感肌の日焼け止めを選ぶ、大切なポイントとは。

 

 

 

お肌に刺激を与えない

 

バラ

 

敏感肌の場合、お肌に触れるものに対して敏感に反応することがあります。

反応する内容はそれぞれですが、刺激と感じるとかゆみやヒリヒリ感に悩まされることになります。

 

お肌のバリア機能が低下しているため、敏感になり刺激に弱くなります。

バリア機能が低下しているお肌は、スキンケア製品やメイク品、その他の成分にも敏感ということになりますね。

 

 

 

お肌に合わないときには、赤みがかってきたり痛みを感じるようになるのです。

 

もともと、極度に乾燥しやすいお肌も敏感肌になりやすいため、普段からお肌を保湿してバリア機能を高める必要があります。

 

またアレルギー体質でもお肌に影響を及ぼすため、敏感肌になりやすいでしょう。

 

 

お肌につけるものには、添加物や微量のアルコールが入っている場合もあります。

それらも敏感肌にとって刺激となるものなので、お肌に優しくできている刺激の少ない日焼け止めを選ぶように心がけましょう。

 

 

 

バリア機能とは

 

バリア機能とは、お肌を外部の刺激から守る働きのことを言います。

また体内の水分を、外に出さないようにする働きもあります。

 

お肌のバリア機能が低い状態は、お肌が乾燥している状態です。

その場合、お肌はたくさんある刺激に対抗する力はありません。

 

紫外線や大気汚染、そのほかの外部の刺激に敏感に反応し、お肌のトラブルを起こしやすくしてしまいます。

その結果、肌悩みを増やすことに繋がります。

 

 

お肌は、保湿成分を保つことでバリア機能も保たれます。

健康的なお肌にしたい場合は、根気よく保湿を心掛けたスキンケアを心掛けたいですね。

 

 

 

洗顔方法も優しく

 

洗顔

 

日焼け止めには、クレンジングをしなければ落とせないものもあります。

そのため、クレンジングの後に泡洗顔をして、お肌にたくさん負担をかけてしまうことも考えられます。

 

 

お肌に余計に刺激を与えないように、石鹸だけで洗い流せるものを選ぶと、お肌への負担は軽くて済みます。

 

またお湯だけでも洗い流せる日焼け止めもあるので、意識して確認したいポイントになります。

 

 

クレンジングをする場合でも、保湿効果のあるもので優しく洗うとお肌への負担は少なくなります。

またゴシゴシと洗うこともお肌には刺激になりますので、優しくなでるような洗顔を心掛けましょう。

 

お肌の保湿成分が保てるので、乾燥しにくくなりますよ。

 

 

 

保湿成分

 

保湿

日焼け止めには、保湿成分配合の、紫外線をカットしながらお肌の保湿を保つ商品もあります。

 

 

紫外線に長い時間あたると、それだけでもお肌は乾燥しやすくなります。

そのため、保湿成分が配合されているとバリア機能も働きやすくなります。

 

 

日ごろのスキンケアで保湿を心掛けながら、日焼け止めでも保湿をしていると安心に繋がりますね。

 

 

 

SPFとPA

 

紫外線

 

効果としては、SPF50・PA+++がより高いものになります。

中にはSPF50⁺・PA++++というのも販売されています。

より効果が高いことを表します。

 

 

長い時間外にいないといけない場合や、アウトドアなどのレジャーには、より効果が高めの日焼け止めをお勧めします。

 

 

反対に外に出ている時間は通勤、ショッピング程度なら、適度に効果があるものを使いましょう。

SPF15~30、PA++でも十分効果は期待できますね。

 

 

また海などに出かける場合は、ウォータープルーフ効果がある日焼け止めを使いましょう。

 

 

汗をたくさんかいたり、水でぬれても落ちにくいため、効果が持続します。

日差しの強い時期に使うことをおススメします。

 

 

 

お肌に合わない成分

 

成分

 

お肌につけるスキンケア製品や日焼け止めには、敏感肌さんは特に、不安に感じるような成分も配合されています。

 

 

最近では安全性のある、天然成分を使った商品が多くなりました。

しかし全てが安心ではなく、使用している植物の中に特に反応してしまう成分も含まれているかもしれません。

 

 

思っていなかった成分に、アレルギー反応を起こしてしまうことも考えられます。

 

自分に合わない成分を知っていると、確認さえしていれば問題ないかもしれません。

 

 

数限りなくある成分ですから、サンプルや店頭にあるテスターを使ってみてから決めることをおススメします。

 

 

 

使い心地は?

 

クリーム

 

使い心地の好みは人それぞれ。

 

ほぼ毎日使うものですから、つけた時に不快感がないようにしたいですね。

 

つけた時に粉っぽい。

伸びが悪く感じる。

べとつきが気になる。

 

など、お肌に付けてみなければわからないこともあります。

 

 

お肌につけて試してから、気に入った商品を購入するようにしましょう。

 

 

  • 無添加のものを選ぶ
  • 石鹸の泡でも十分に洗い流せるものを選ぶ
  • 肌に優しい保湿成分配合のものを選ぶ
  • SPF・PA、ウォータープルーフを確認
  • 肌に合わない成分はないかを確認(自分の肌に合わない成分を知っている場合)
  • つけ心地の良いものを選ぶ

 

ご購入の際は、これらのことを踏まえて使い続けやすいと感じられるものを選ぶようにしましょう。

 

 

 

 

 

敏感肌の方が注目するべき配合成分

 

成分

 

日焼け止めには紫外線吸収剤と、紫外線錯乱剤という成分が配合されています。

どちらも、日焼け止めにはなくてはならない成分ですね。

 

そのお肌への影響には、どのようなことがあるのでしょうか。

 

 

 

紫外線吸収剤

 

お肌を紫外線から守る効果が高く、使用感も滑らかなものになります。

 

しかしお肌に与える負担も強く、敏感肌の場合は特に刺激を感じやすいことも考えられます。

 

時間が経つにつれて効果も薄くなるため、こまめに塗りなおすことも重要になります。

 

 

 

紫外線錯乱剤

 

紫外線からお肌を守る効果が高いうえに、お肌への負担が少ないのが特徴です。

 

また日焼け止め効果も長く保たれ、敏感肌には最適と感じられる成分ですね。

 

 

しかしつけ心地の点では、白浮きするというのが気になるところです。

ものによっては、べたつきも気になるかもしれません。

 

「ノンケミカル」と表示されていれば、紫外線錯乱剤なのでお肌に安心です。

 

いずれにしても、「日焼け止めを選ぶポイント」をしっかりと確認しながら日焼け止めを使うようにしたいですね。

 

 

紫外線吸収剤と紫外線錯乱剤とでは、お肌に優しいと思われるのは紫外線錯乱剤になります。

しかし使うとなると、つけ心地も重視したいですよね。

 

  • 日焼け止め効果がある
  • つけ心地が良い
  • お肌に負担をかけない

 

これらに気を付けながら、日焼け止めの成分も意識しておきたいですね。

 

 

 

 

通常の日焼け止めを使うとどうなる?

 

日焼け止め

 

敏感肌だけど何も考えずに日焼け止めを購入し、使ってしまったらどうなるのでしょうか?

 

もちろん、お肌に負担をかけ刺激を受けてしまうため、お肌には不快な症状が現れることになります。

個人差はありますが、かゆみや赤み、痛みやその他もっとひどい症状が現れてしまうことも。

 

 

症状がひどくなってしまったら、すぐに使用をやめて専門医に診てもらいましょう。

適切な処置は、早期に回復します。

 

 

 

 

おすすめ日焼け止め① ママバター UVケアクリーム

 

ママバターUV

 

引用元;http://www.bxe.co.jp/mamabutter/products/uvcream/

 

おすすめポイント

 

SPF25 PA++

 

天然シアバター配合で、乾燥しやすいお肌を潤いで満たしてくれます。

植物性の保湿成分なので、お肌に優しく、安心して使うことができますね。

無添加にこだわり、シリコンフリー、鉱物油フリー、パラべンフリー、合成着色料フリー、合成香料フリー。

敏感肌を優しく紫外線から守ります。

 

石鹸で洗い流せて、赤ちゃんも使えます。

使い心地も滑らかな肌触りです。

 

 

 

 

おすすめ日焼け止め② パックスナチュロン UVクリーム

 

パックスナチュロン

引用元;http://www.taiyo-service.co.jp/shop/contents?contents_id=232410

 

おすすめポイント

 

SPF15 PA++

 

保湿成分をたっぷりと配合させている日焼け止めクリームです。

化粧下地にも使えて、一年中便利に使えそうですね。

 

石鹸の泡だけでもきれいに洗い流せるため、敏感なお肌に負担をかけることなく安全に使うことができます。

塗り方ですが、指先を使いお肌をトントンと軽くたたくようにすると、お肌のすみずみにまで日焼け止めの効果を与えることができます。

 

 

 

 

おすすめ日焼け止め③ アロベビー UV&アウトドアミスト

 

アロベビー

引用元;http://www.alo-organic.com/shopdetail/000000000098/

 

おすすめポイント

 

SPF15 PA++

 

天然由来100%で安心の、アロマの香り付きで心地よく使うことができます。

日焼け止め効果もありますが、アウトドア用の虫よけスプレーとしての効果もあります。

ミストタイプなのでつけ方も簡単。

 

小さなお子様につける場合は、手で付けてあげると良いでしょう。

 

お湯で洗い流せるタイプなので、使いやすく敏感肌も安心ですね。

 

 

 

 

おすすめ日焼け止め④ 無添加工房 OKADA・岡田UVミルク

 

岡田

引用元;http://www.mutenka-okada.com/item/index07.html

 

おすすめポイント

 

SPF20 PA++

 

食品に使われるくらいに体に優しい、植物由来の日焼け止めです。

 

無添加にこだわり、美容成分もたっぷりと配合していて赤ちゃんも安心して使えます。

 

白浮きしない心地良いつけ心地です。

 

 

洗い流すときは、「岡田石けん」で落とすことができます。

綺麗に洗い流すことができるのも、安心して使える岡田UVミルクの特徴ですね。

 

 

 

 

おすすめ日焼け止め⑤ アベンヌ デイプロテクター UV EX

 

アベンヌ

引用元;http://www.avene.co.jp/products/pc/03/index.html

 

おすすめポイント

 

SPF30 PA+++

 

低刺激処方で、敏感肌を紫外線から守ってくれます。

 

アベンヌ温泉水配合で、お肌に潤いを与え乾燥しないお肌へと導いてくれます。

バリア機能も高まり、健康的なお肌へ。

 

洗顔料だけで十分洗い流すことができます。

下地としても使えるので、一年中使うことができますね。

 

 

アベンヌでは、「ミネラルUVシールド」「デイプロテクターBB」とともに3つの日焼け止めクリームを揃えています

いずれも敏感肌用なので、安心して使い続けることができるでしょう。

 

 

 

 

おすすめ日焼け止め⑥ ユースキンS UVミルク

 

ユースキンS

引用元;http://www.yuskin.co.jp/products/s/10.html

 

おすすめポイント

 

SPF25 PA++

 

「シソの葉エキス」を配合しており、お肌に潤いを与えてくれます。

 

低刺激処方ですが、紫外線からしっかりとお肌を守ってくれます。

 

 

石鹸でやさしく洗い流せる日焼け止めで、紫外線吸収剤は配合していません。

安心して使うことができますね。

 

 

 

 

おすすめ日焼け止め⑦ キュレル UVローション

 

UVローション

引用元;http://www.kao.com/jp/curel/crl_uvlotion_00.html

 

おすすめポイント

 

SPF50⁺ PA+++

 

潤いを与えながら、紫外線などの外部の刺激からお肌をしっかりと守ります。

 

うるおい成分配合と、植物性由来の消炎効果で、日焼け後のほてりも防いでくれます。

 

 

つけ心地もよく白浮きがありません。

洗顔の時は、クレンジングなどを使い、十分洗い流すようにしてくださいね。

 

 

 

 

日焼け止めを使うときの注意点

 

注意点

 

ついつい忙しいときや疲れているときは、日焼け止めをきちんと使うという意識が少なくなります。

 

毎日のお手入れも同じかもしれませんが、毎日の習慣にして、出来る限りお肌をいたわるようにしたいですね。

 

 

敏感肌は刺激に弱いため、日焼け止めを使うときには気を付けたいことがいくつかあります。

 

 

お肌をこすらない

 

お肌にクリームを塗る時、力を入れてお肌をこするようなことは避けるようにしましょう。

お肌に負担をかけることになり、乾燥を招いたりなどお肌を痛めることになります。

 

日焼け止めを塗る時は、お肌の上をなでるように、滑らせるようにして塗りましょう。

 

 

 

用量を多めに使う

 

用法や用量は決められていますが、用量通りに使ってお肌に刺激を感じるようなら、多めに使うようにしましょう

 

急いでいたとしても、お肌に負担をかけることなく使うことができますよ。

 

 

 

こまめに塗り直し

 

日焼け止めを塗り、時間が経つと効力が落ちることが考えられます。

 

汗をかいたり、皮脂の分泌量が多かったりなど、いろいろな原因があるようですね。

 

日焼け止めは、こまめに塗り直しをするのが効果を維持することに繋がります。

2~3時間に1回塗り直しをしていると、安心できるでしょう。

 

汗の量もふまえ、こまめに塗り直しを心掛けるようにしましょうね。

 

 

 

洗顔方法を守る

 

敏感肌の場合、お肌を刺激することを避けるようにすると思います。

 

クレンジングや、いろいろな美容液を使うなど、お肌に負担を感じることはしません。

 

日焼け止めの中には、クレンジングが必要なものとそうでないものとがあります。

 

お湯だけで日焼け止めが洗い流せると、簡単なうえにお肌に刺激を与えることはないでしょう。

とっても安心といえますね。

 

 

しかし紫外線カットの効果が高いものには、クレンジングも泡洗顔も両方しなければいけないものもあります。

 

日焼け止めはしっかりと洗い流さないと、お肌に残ったままではお肌にとって刺激になります。

 

 

 

洗顔方法をしっかりと守り、寝る時のお肌がリラックスできる状態を維持するようにしましょう。

 

 

 

日焼け対策をする

 

強い日差しを避けるために、また紫外線をカットするためには日焼け止め以外にも対策をしましょう。

 

日傘や手袋、そのほか紫外線をカットしてくれるウェアなどを積極的に使います。

 

日焼け止めだけではなく、日よけグッズを活用することで相乗効果があり、より安心して過ごせますよ。

 

 

  • お肌をこするような塗り方はしない
  • 用量よりも少し多めに塗る
  • 時間をみて塗り直しをする
  • 洗顔方法を守る
  • 日よけグッズも活用する(手袋、傘など)

 

 

これらに気を付けながら、正しい使用方法をし、お肌を痛めないように気を付けましょう

 

気づいたら、敏感肌の人がしてはいけないことを自然に行っていたということもあるでしょしょう。

しかし毎日意識していると、正しい方法が自然に習慣になっているということも。

 

続けていると、いつの間にか理想のお肌を手に入れていたということもあるかもしれません。

 

綺麗なお肌を維持できるように、注意点を意識して生活できるようにましょうね。

 

 

 

最近では、お肌にあまり刺激を与えないような、お肌に優しい商品が多く販売されてくるようになりました。

 

お肌にとって危険と感じるものは、思っている以上に少ないのかもしれません。

しかし敏感肌であれば、何を使うときも注意が必要

 

 

お肌につけるものは、安易に考えて使用しないように気を付けましょう。

 

まとめ

 

女性

 

敏感肌の人は、紫外線を出来るだけ浴びないようにしないと、ますますお肌は弱くなります。

 

その結果お肌の老化も早めてしまうこともあるでしょう。

 

そうならないためには、お肌につけるものも慎重に選ぶことが必要になります。

 

 

日焼け止めは、ポイントを押さえて購入するようにしましょう。

そして正しい使い方も心掛け、綺麗なお肌を維持できるようにして過ごしましょうね。

 

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